ミカドヤな日常

アートディレクター/グラフィックデザイナーの夫とイラストレーターの妻の日常です。ミカドヤのHPはコチラ:www.mikadoya.jp

女同士。

実家帰省のついでに、神奈川から姉が遊びにきてくれました。
ウチの姉といえば、以前ブログで紹介したこともありますが、要はこんな人です。
「新米ママは、あの頃のまま。」2012.11.10


久々の再会に目をキラキラさせ、10秒も黙ることなく「上沼恵美子」ばりにマシンガントーーークを繰り広げる姉。
姉ちゃんの前では、どんなに背伸びしても相変わらず『聖子ちゃんバックダンサー役』でしかない私。
遺伝なんでしょう。前回は寝返りも打てなかった姪っ子も
2歳になった今では家の中をバタバタと走りまくり、
これまたよくしゃべる娘になっておりました。
(1歳の頃から普通の会話はできていたとか。)




「誰よこの娘!」すかさず姪っ子に反応するねぎ(犬)。




「ここは、私の家よっ!」

怖い物知らずの2歳児の行動が、どうも気になるご様子。



30分もすればこのご様子。



人見知りをするという姪っ子も、母親との「血」を感じるのでしょうか。
すぐ私のそばに寄ってきて「ケイちゃん」「ケイちゃん」と離れません。
酔っ払いながら「大きな栗の木の下でぇ〜」と姪っ子と歌っていますと
「叔父さん」も悪くないなぁと思うのでした。


姉ちゃん、またおいで。