お仕事でご一緒しているA立さまの「タッピング・タッチ」の講習に参加して参りました。
講習と言うと堅いイメージなのですが、もっと砕けた雰囲気でレクチャーをうけ
なんとも穏やかな、シンプルなケア技法です。
心と身体の緊張をほぐし、もともと備わっている力に働きかけ、
心理・教育・看護・福祉などの分野での利用が広がっているそうです。
・不安や緊張が減り、リラックスできる
・肯定的感情が増え、プラス思考になる
・否定的感情やうつ的症状の軽減
・副交感神経とセロトニン神経の活性化・・・
などの効果があります。
ポイントは『頑張らない』こと。
タッピング・タッチを受ける側はもちろんですが、
施す側も「さぁ今からやるぞっ!」と気負わず、ゆる〜っとケアします。
細かなルールがなく、要は「自分の声」を感じればそれで良し。
モノは試しという方はコチラへ。
とても穏やかで素敵なインストラクターです。

