小雨降る中、小石原へ行ってまいりました。

窯元をチェックして、ルート検索。
てくてく歩きながら、ひとつひとつお邪魔します。

どこのお店も窯元のオリジナル性があって見応えがあります。

お店の作りも趣があって、忙しい日常が沈静化されるよう。

ちょっと肌寒い中いただいた甘酒。

優しい温かさと甘さが器を通しても伝わってきて、人のぬくもりも感じます。
さて、
ちょっと休憩ということで、毎度お馴染みの弁当タイム。

(相変わらず映えないリアル弁当)

なんとも自然豊かな小石原。四季の移ろいを身近に感じながら、日々ろくろを回されているんですね。
おっとなんだ、この湯呑みの山は・・・、覗いてみますと名前入りだとか。

自分の名前があったらラッキー。
結果はいかに。
次回、戦利品をご紹介します。